神田 スマイル

神田 スマイル
神田にある泡泡洗体エステ、スマイルに訪問した時のレポートである。

こちらのお店は色々と店名を変えてはいるが少なくとも7、8年以上前からこの場所で営業を続けている。繁華街から少し離れた学校の校庭の横にぽつんとある雑居ビル、そのミスマッチな雰囲気に初めてこの場所を訪れた時には面食らった物である。

下のドアを開けて階段を登り店舗のフロアへと上がって行くのだが、なかなかに怪しげな雰囲気が階下から見ても漂っており慣れていない方だったら入店に多少の戸惑いを感じるだろう。

実はこちらのお店には以前も数回訪れた事がある。どの店名の頃にも共通しているのはまず「男性店員が居る事」男性店員は日本人だったり恐らくは中国人だったりと変化はあるのだがさながらアンダーグラウンドな風俗店のようである・・・いや、ようであると言う言葉はもしかしたらこのお店の場合不必要なのかもしれない。

今回訪問した際にも中国人と思しき男性店員に出迎えられた。相変わらず店内は古臭くリラクゼーション要素は全く無い。全くエステっぽくなく、もう一度繰り返すがアンダーグラウンドな風俗店のようである。

中へと通されて料金表を見せられる、すると案の定以前とシステムは変わっていないようだった。

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ちなみにだがこちらのお店、この手のお店に慣れて居る方だったら判ると思うのだが写真は全く当てにならない。どの子を選んだとしても恐らくは全く写真とは似ても似つかない女性が出てくるだろう。若くて綺麗な女性を好む方は行かない方が良いだろう。

こちらのお店にはマットを置ける広めの浴室があり、そちらでマットプレイをして頂ける。私が初めて訪問した時には普通のコースだと水着でのマット、だがさらにもう一段階上の別の格好でマットをしてくれるコースがあった。

その時当然私は別の格好でのマットを選択し、その後は予想した通りの展開にて終了した。

その後も数回訪問したのだが、いつからか私が初めて訪問した時よりもさらに先へと進めるようになっていた。ただしさらに先へと進む為にはチケットを別途購入せねばならない、しかも女の子から買うのでは無く受付で男性店員から一緒に購入せねばならない為に価格交渉も出来ず少々割高であった。

私は停車駅がそこまでだと最初から判ってしまっているとつまらなく感じてしまう、なので別チケット制になってからは足が遠のいて居たのだが、久しぶりに訪ねてみる事にした。

しかし、今回も中国人の店員から先へと進めるチケットの購入を提示されてしまった。

やはりまだそちらの路線で客単価を上げようとしているらしい、ただここまで来たので折角だからと付ける事にした。冒頭で
アンダーグラウンドな風俗店のようであると記載したが、やはり「ようである」は必要無かったのだ。

穴開きマッサージ台が置いてあるじめじめとした部屋へと通される、出てきたのは案の定な熟した女性。用意をしすぐ横にある浴室へと入っていく、相変わらず浴室も決して衛生的とは言い難い。

少しして彼女も全てを解き放った状態にて入ってくる、そのまま洗体プレイがはじまるのだが特殊な浴場のようなプレイを想像されている方は少しがっかりするかもしれない。一応それに近い雰囲気はあるのだがきちんとマットについて講習を受けた泡姫達とこのお店の子には当然技術に物凄く差があるのだ。

特殊浴場で例えるならば「安いお店に入ってきた業界未経験の熟女の勤務3日目」その位の物である。そんなマットの後はチケットを購入した所まで電車は加速し、そしていつしか到着した。

その後は隣のベッドに戻り、ほんの少しマッサージを受けて終了である。以前記事にした小岩のアルフォンスが店の雰囲気や内容が近いだろう、ただしアルフォンスはそのようなチケットシステムは無いのでアルフォンスの方が安く満足感が得られるかもしれない。

 

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